ABOUT R3 LABO

植物の育成を行っている中で「なぜ素敵なデザインの鉢は沢山あるのに、受け皿はシンプルな普通のものしかないのだろう?」と常々疑問に思っていました。

それならば自分たちで「植物の生育に最適な鉢や受け皿を3Dプリンターで作ることはできないか?」と、
プログラミングスクールを運営するスタッフとともにはじめたプロジェクトがR3 LABOです。

頭文字のRは、
思い付いた作品を3Dプリンターを使って「REAL」にすること。
チーム3人のメンバーの名前にRがついていること。
ギリシャ語の3番目を意味する「tri」(トライ)とチャレンジのTRYをかけています。

植物用の受け皿の開発をきっかけに、「こんな商品があったら良いな」を形にするため日々TRYしていきます。